基本的にVBなので,ソースを見ればだいたいわかるはず.. VB6.0proを使いました. dis3 逆アセンブラです.入力objファイルはinhx8M形式でないといけません.といっても、 普通はinhx8M形式だね。 dis3bon 基本的にはdis3と同じ逆アセンブラですが,梵天丸のまきものの変数の説明がつきます. だから,bon10.bsy等の解析に使っています. このやり方を応用すれば,いろいろできるでしょ. dis3bon877 877バージョンのdis3bonです.dis3_877が欲しいなら,ソースのユーザ変数部分を削除 すればできます.自分で作ろう.... あれれ,↓ dis3_877 サービスでつくりました. dis3bonv3 ver3.6から,01Fhに変数が1つ増え,その関係で,それ以降の変数が1ずつずれました. それに対応する修正です. ver3.6以降のまきものに使ってください. dis3bonv3_628 Ver3.6から,PIC16F628(A)に対応したので,これもつけました. dis3v3_628 ええ,サービスでつくりました. 8mtohlo inhx8m形式のファイル(普通のobjファイルは大体これ.もちろん梵天丸まきものも,これ) を,hexhl(o)形式に変換するコンバータです. hlto8m これは逆に,hexhl(oまたはr)形式のファイルを,inhx8m形式に変換するコンバータです. ※昔は,parallaxではなく,nozawa式lotusアセンブラを使っていたのですが, nozawaアセンブラはhexhl(o)形式であったので,inhx8m形式の梵天丸まきものに使うには, いろいろコンバータを要したのでした.8mtohlo、hlto8mはそのために作ったのです。 hlotor hlrtoo そうです.hexhl(o)をhexhl(r)にする/hexhl(r)をhexhl(o)にする コンバータです. hexhl(r)形式って,必要なのかって?ええ.開発途中には必要になることもあったのです. 今はほとんど使わないなあ.